睡眠

簡単に熟睡する方法7選!ぐっすり眠って毎日快適に過ごそう!

 

忙しい現代社会。

 

学校や仕事に行くのは本当に疲れますよね?

 

そんな疲れを癒す為に睡眠って本当に大事だと思います。

 

だけど、中々熟睡出来ない・・・

 

そんな方も多いのでは?

 

そこで今回は簡単に熟睡出来る方法をご紹介!

 

夜、眠れない方は必見です!

 

スポンサーリンク

 

簡単に熟睡する方法7選

1・リラックス出来る音楽を聴く

 

リラックス出来る音楽を聴けば簡単に熟睡する事が出来ます。

 

音楽を聴く事で脳が睡眠モードになりやすいからです。

 

ただ、音楽であれば何でも良い訳ではありません。

 

歌が入っている音楽だと、眠りを妨げてしまう可能性があります。

 

歌が聞こえてくると音ではなく、声として認識されるからです。

 

声として脳が認識すると眠りに集中する事が出来ません。

 

熟睡する為には歌がない音楽を聴きましょう。

 

オススメなのは、クラシック音楽。

 

他には、Youtubeなんかでも、「眠りにつきやすい音楽」で調べれば、リラックス出来る音楽が用意されています。

 

歌が入っていない音楽を聴いて脳をリラックスさせましょう。

 

2・お風呂にゆっくり浸かる

 

熟睡する為には脳を睡眠モードに移行させるのが大事。

 

脳を睡眠モードに移行させる上で入浴はとても大事です。

 

ゆっくりと浴槽に浸かる事によって、脳はかなりリラックスされていきます。

 

そして、体温が上昇する事で眠りにもつきやすくなるのです。

 

熟睡する為には布団に入る前から勝負は始まっています。

 

しっかりとお風呂に浸かって、脳と体をリラックスさせましょう。

 

3・温かい飲み物を飲む

 

先程も軽く言いましたが、体を温めるのは熟睡する上でとても大事です。

 

体温が上昇している状態はとても眠りにつきやすいのです。

 

体温を上昇させる為にも、温かい飲み物を飲んでみましょう。

 

温かい飲み物を飲む事で体温が上昇しますからね。

 

また、それだけでなく、リラックス効果も期待出来ます。

 

ただ、コーヒーや緑茶等を飲むのは止めておきましょう。

 

コーヒーや緑茶にはカフェインが多く含まれています。

 

カフェインには覚醒作用があり、飲むと目が覚めてきてくるんです。

 

飲むとしたら、ホットミルクがオススメですよ。

 

スポンサーリンク

 

4・昼間に運動をする

 

夜、しっかりと熟睡する為には昼間の行動が凄く大事です。

 

昼間にしっかり運動を行なって、体を疲れさせましょう。

 

体が疲れた状態ならば夜もスグに眠りにつけます。

 

疲れていればいる程、ぐっすり眠れるでしょう。

 

昼間あまり動かない人は特に意識して運動をする様にして下さい。

 

もし、昼間に運動しなかったら寝る前にストレッチをしてみましょう。

 

軽く体を動かすだけでも、全然熟睡度が違います。

 

5・本を読む

 

体を疲れさせるのと同じ位、脳を疲れさせる事も大事です。

 

脳をしっかりと使ってあげれば自然と脳は眠りを欲します。

 

脳が眠りを欲すれば熟睡度もグっと高まりますからね。

 

脳をしっかり使う為にも読書をしてみましょう。

 

読書を行えば、徐々に脳は疲れてきます。

 

眠る前に数十分間だけで構わないので読書をしてみましょう。

 

6・スマホ等を触らない

 

眠る前にスマホや電子機器を触っていると、脳が中々睡眠モードに移行しません。

 

スマホや電子機器のライトが明るいので逆に目が覚めてきてしまうのです。

 

脳を睡眠モードに移行させる為にも眠る前にスマホやPCを触るのは控えましょう。

 

眠る1時間前には触るのを止めるだけで、スグに脳は睡眠モードに移行できます。

 

そして、スッと睡眠に入れるので熟睡度も高まりますよ。

 

触りたくなる気持ちは分かりますが、そこはグっと我慢しましょう。

 

7・眠る事を考え過ぎない

 

熟睡度を高める為には睡眠の事を考え過ぎてはいけません。

 

睡眠の事を考え過ぎてしまうと、逆に全然眠れなくなってしまいます。

 

眠れない時は睡眠の事ばかり考えてしまいがちですが、それは熟睡からは最も遠い行為です。

 

しっかりと熟睡する為には睡眠の事を頭から切り離しましょう。

 

全く別の事を考えたり、そもそも考えるのを止める事が大切です。

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

 

しっかりと熟睡する事で翌日の快適さが全然違ってきます。

 

中々熟睡出来ない人は今回紹介した方法を試してみて下さいね!

 

スポンサーリンク

 

この記事もオススメ!